【最強の投資】サラリーマンのボーナスでレンタルスペースを作ろう!【副業で運営可能】
こんな悩み、ありませんか?
- 毎回のボーナスがいつのまにか泡のように消えていく
- ボーナスをうまく活用できず悶々としている
- 一瞬の喜びにボーナスを使ってしまって毎回後悔している
- 副業に使ってみたいけどなかなか一歩踏み出せないし何が適しているかわからない
- 自分の将来に役立つ投資をしたいけれど、具体的に何をすればいいかわからない
ボーナスは、多くのサラリーマンにとってまとまった収入を得られる貴重な機会です。
しかし、その使い道を間違えると、過去の私のように一瞬で全部消えてしまい、後に何も残らないこともあります。
後悔する前に、「未来への投資」として一度ボーナスの使い道を考えてみませんか?
私はこんな使い方をしてしまっていました
サラリーマン時代の私は、ボーナスを以下のように使っていました。
今思えば、もう少し未来を見据えた使い方をしていれば良かったと強く感じます。
ガジェット類への浪費
当時の私は、趣味や仕事に使うガジェット類にボーナスをつぎ込んでいました。
例えば、カメラやレンズ、パソコン、タブレットなどを買いまくり、おそらくボーナスの半分以上は消えていました。
すべてが無駄だったとは思いませんが、眠ったまま使われなくなったガジェット類もたくさんあります。
クレジットカードのリボ払いの補填
ボーナスが入る前に、すでに分割払いやリボ払いで買い物をしてしまい、ボーナスでその支払いを埋めていました。
さらに良くないのは、「ボーナスを見越して」分割払いを選択していたこと。
今だからわかりますが、とても不健全な支払い方法を選んでいました。
学びへの投資や自己成長のために使ったものもあり、全てに後悔しているわけではありません。
ただ、もっと未来に繋がる投資にすることはできたはずです。
貯金をしない
ボーナスをほとんど消費してしまい、将来のために残しておくという意識がほとんどありませんでした。
資産を築くという視点が抜け落ちていたため、ほとんど手元に残ることはありませんでした。
これらの経験を振り返ると、もっと未来に繋がる自己投資や事業投資に使っていれば、大きな違いがあったと思います。
副業レンタルスペース運営がサラリーマンに向いている理由
私は職業柄レンタルスペース運営を教える機会が多くありますが、レンタルスペースは「サラリーマンの副業」にとても相性が良いビジネスです。
無理なくスタートできリスクが大きすぎず、「挫折しない副業」としてはうってつけです。
その理由は以下の通り。
少ない時間で運営できる
レンタルスペースは、軌道に乗れば月10時間程度の稼働(自分が作業をする時間)でも安定した収益を得ることが可能です。
もちろんオープン時期や軌道に乗せる時期は多くの時間を使う必要があり、一時的に大変です。
ただしその時期を乗り越えれば、例えば、月10時間の稼働で10万円の利益を目指すことは非常に現実的なラインで、再現性が高いです。
必要な管理は最低限で済むため、本業に影響を与えることなく副業として運営できます。
現に、私が提供している講座の受講生のほぼ全員が副業でレンタルスペースを運営しており、短い稼働時間での運営を実現しています。
スペース自体が価値を生む
副業で考えがちなのは、動画制作やライティング、デザイン等何かしらの「特別なスキル」と「時間」をお金に変える方法。
いわゆるクライアントワークが、一番に浮かぶ方も多いはず。
ただしスキルを覚えるまでに時間がかかり、そのスキルが一定のレベルを越えなければお金になりません。
しかしレンタルスペースの場合、スペースそのものが価値を提供してくれます。
またオープンにはそれほど高度なスキルは要求されないため、未経験でも充分覚えることができます。
学べるスキルが多い
レンタルスペースを運営する過程で、物件契約、集客、ウェブツールの活用、決済システム、LINE構築、Googleビジネスの構築、ホームページ制作、経理など、多くのスキルを学べます。
1つ1つを高度なスキルまで高める必要はなく、広く薄いスキルにはなりますが、この広く薄いスキルがとても役に立ちます。
LINE構築やホームページ制作等はそれ単体としても副業にすることができ、受講生の中ではレンタルスペースとは別で収益化している人もいるぐらいです。
またこれらのスキルは、本業や他の副業にも応用可能です。
なぜ金融投資ではなくレンタルスペース?
ボーナスの使い道として、金融商品への投資も一つの選択肢ですよね。
しかし、レンタルスペース運営には以下のような強みがあります。
比較:金融商品 vs レンタルスペース
- 金融商品:100万円を投資して年利5%なら年間5万円の利益。
- レンタルスペース:100万円を投資して1年後に月10万円の利益を目指す。その後は毎月10万円の利益。
金融商品も魅力的ですが、レンタルスペースなら約1年で初期費用を回収し、それ以降は継続的に収益を得られます。
これはとても単純化した計算ではありますが、現実的なお話しをしています。
月10万円の利益がではじめたら、それを金融商品に投資してもいいですし、10ヶ月で100万円を貯め、またレンタルスペースをオープンする方法も考えられます。
また、レンタルスペースの場合2店舗目以降のオープンはビジネスモデルをコピーするだけのためとても楽に進めることができます。
レンタルスペース運営で得られる自己成長
レンタルスペース運営は、事業投資であると同時に自己投資でもあります。
運営を通じて以下のようなスキルや経験を得ることができます。
- マーケティングスキル:SNS運用や集客施策の実践。
- 経理スキル:収支管理や確定申告の経験。
- 交渉力:物件契約や外注スタッフとのやり取り。
- ITスキル:予約システムやウェブサイトの設定。
その他諸々たくさんの項目で自己成長につながります。
これらのスキルは他の副業や本業でも活用できる、汎用性の高いものばかりです。
ボーナスを活用したレンタルスペース運営の始め方
ここで簡単に、ボーナスを使ったオープンまでの流れを書いてみます。
小型のレンタルスペースの開業には、物件費用や備品購入などで50万円~100万円ほどの初期費用がかかります。
※どちらかというと、「100万円かかる」というよりも「最初の店舗であれば100万円以内で収めたほうがいい」というイメージです。
これをボーナスでまかなうことで、生活費を圧迫せずにスタートすることができます。
あくまで目安なので参考程度に読んでみてください。
しかしこれは充分現実的な範囲で書いています。
物件選びと契約
立地や用途を考慮して物件を選びます。
不動産会社との契約時には、レンタルスペース運営に支障がないか条件を確認することが大切です。
マーケティング面の土台を作る
コンセプト、ペルソナ、店舗名、キャッチコピー等、マーケティング上の土台となる要素を決めていきます。
ここで決めた要素が、後々の情報発信や店舗の内装などの判断基準のベースになります。
情報を整え、集客の仕組みを作る
予約システムやGoogleビジネスプロフィールの設定、SNSでの発信など、集客基盤を整えます。
いきなり全部完成することは難しいかもしれませんので、まずは最低限のところから準備をして、オープン後に追加・改善していく方法で充分です。
内装や備品の準備
必要最低限の内装や備品を揃えます。
過剰な装飾や設備は不要で、清潔感を重視したシンプルなスペースが理想です。
運営開始と改善
作り上げた仕組みが自動で回るかをテストし、オープンします。
ここまでくれば仕組みで回り始めるので、まずは一段落。おめでとうございます!
オープン後は、さらに集客につながる施策を進めつつ、お客さまのフィードバックを元に少しずつ改善を重ねます。
期間の目安としては、着手からオープンまでが3ヶ月、黒字化まではオープン後3ヶ月、着手から1年後(オープンから9ヶ月後)には月10万円の利益を目指したいところです。
ボーナスを未来への投資に
サラリーマン時代の私は、ボーナスを消費に回してしまい、後で後悔した経験があります。
しかし、レンタルスペース運営を始めた今では、もし当時のボーナスを事業投資に使っていれば、もっと早く自由を手に入れられたかもしれないと感じています。
レンタルスペース運営は、ボーナスを「未来の自分への投資」に変える最適な方法です。
ぜひ、この機会に副業としてのレンタルスペース運営に挑戦してみませんか?
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「ではボーナスを使ってレンタルスペースをはじめましょう!」と言われても、何から始めればいいかわからないですよね。
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